| 49号 |
●老人保健法施行と検査
施行後の影響は
●日本衛生検査所協会主催臨床検査月間大会
シンポジウムから
●特集 21世紀の医療
21世紀における臨床検査室・検査センター
自治医大臨床病理学教授 河合 忠先生
●ユーザーと検査センター座談会から
検査料_理解不足が問題
●関東協・新年名刺交換会開く
●地方自治体精度管理調査
東京都コントロールサーベイ大第1回実施
●世相ア・ラ・カルト
フクロの味 おふくろの味 |
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| 48号 |
●新春に想う 厚生大臣 林 義郎
●年頭所感 日本医師会会長 花岡堅而
●年頭に思うこと 日本衛生検査所協会会長 山本義教
●新春座談会 ユーザーと検査センターのそこが聞きたい
“一方通行”ではいい検査はできない
●第5回臨床検査月間大会体験研究発表会
これからの地域医療を考える
東京クリニカルラボラトリー 藤井幹夫
Anti-deixyrionuclease-B(AND-B)のルチン化にあたっての経験
病体生理研究所 藤井 悟
●「地域医療に於ける検査センターの役割」
若松臨床検査研究所 寺尾力松
●新年明けましておめでとうございます 今_私たちは─ |
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| 47号 |
●臨床検査月間大会_意義高く
●パラメディカルの一員として全力を
来賓の先生がた、期待と要望を強調
●第5回臨床検査月間大会を終えて
日本衛生検査所協会会長 山本義教
●ラボ現場報告(1) 私たちのQC
●これからのプライマリ・ケアは
日本プライマリ・ケア学会東京支部
●検査業務のTQCを考える_(4)
分析前の諸問題に対する学術的考察
日本医学研究所所長 若林正雄
●第5回日衛協精度管理調査
一段と充実
●論壇 冬の時代_寒波に耐える経営一途
日衛協営業委員長 二階堂信也
●世相ア・ラ・カルト
演歌も治療のうち
●検査設備・機械・試薬情報
736シリーズ日立自動分析装置 |
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| 46号 |
●全国に広がるレベルアップ活動
日衛協各地域組織 医療の変革期に臨んで共同歩調強化
●第29回日本臨床病理学会総会に見る研究方向とその成果
●検査業務のTQCを考える_(3)
分析前の諸問題に対する学術的考察
日本医学研究所所長 若林正雄
●関係諸団体のご協力を得て日衛協法人化促進へ
日本衛生検査所協会法人化特別委員長 森 成之
●北陸地区協から
営業の適正化はおおむね維持
●世相ア・ラ・カルト
栄光を復活したハリ治療
●検査設備・機械・試薬情報
全自動電気泳動装置CTE-300新登場 |
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| 45号 |
●第5回臨床検査月間
11月1日より始まります
●医療費抑制効果 急!
昭和55年度診療行為別調査まとまる
●55年度診療行為別調査(厚生省調べ)
●検査業務のTQCを考える_(2)
検査の周辺整備でトラブルの大半が解消
千葉大学附属病院検査部 講師・医搏 中 甫先生
●精度管理調査
正常値について考える(4) 関東逓信病院副院長 春日誠次先生
●医療の素顔_(13)
医療の進歩は検査の進歩 白木内科院院長 白木洋二先生
●四国地区協から
地元センターは協調しているが_
●検査設備・機械・試薬情報
テストール No115改良型新発売
●第7期(生化学コース)検査専門学院スタート |
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| 44号 |
●医科のみ抑制効果?
保健点数改定後この一年「支払基金」の実勢
●保健点数改定と追加
疑義事項解釈こうなる
●臨床検査のはなし
好評で_一流書店が販売
●検査業務のTQCを考える_(1)
TQCとは何か_その基本的な考え方について
武蔵工業大学教授 工学博士 今泉益正
●精度管理調査
正常値について考える(3) 関東逓信病院副院長 春日誠次先生
●近畿地区協 日本の業界オーバーラップするか
「アメリカの検査業界をきく会」を開く
●第16回日医精度管理調査 実施要綱決まる
●医療の素顔(12)
診断とは“神の総代理店”
目白病院検査室主任・
インターナショナル・アカデミック・オブ・サイトロジー(細胞診国際学会)会員
加藤晃子先生
●中部地区協から
やるなら実質的に「TQC活動」
●東北地区協から
いまだ揺籃期の様相そのなかで
●検査設備・機械・試薬情報
全自動免疫化学分析装置・試薬 LA-SYSTEM |
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| 43号 |
●第8回日本病理学会 医の倫理を問う
経営悪化の下どう貫くか
医の倫理と検査センターの立場
●臨床検査のはなし
好評で_一流書店が販売
●第3回臨床衛生検査所問題研究会
五つの問題点を摘出「解決の方法はある」
●現代の医療と検査 よもやま話(連載)
(2)いま一臨床検査は機能しているか
自治医科大学教授・日本大学客員教授 臨床病理部長・医博 河合 忠
●医療の素顔
柴山内科医院院長 医療法人慈誠会東武練馬中央病院 医学博士 柴山 豊先生
●精度管理調査
正常値について考える(2) 関東逓信病院副院長 春日誠次先生
●検査設備・機械・試薬情報
甲状腺髄様癌の診断に カルシトニンキット「第一」 |
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| 42号 |
●TQC活動を推進します
民間検査センターの総合的な「質」の向上へ
●民間検査センターのTQC
●現代の医療と検査 よもやま話(連載)
(1)かしてやれない_かりない医者の手
自治医科大学教授・日本大学客員教授 臨床病理部長・医博 河合 忠
●夏場の検体
採取と輸送の間 “汗をかく検体”の嘆き
●臨床検査の進め方
日本衛生検査所協会名誉会長・認定臨床検査医 田中俊彦
●精度管理調査
正常値について考える(1) 関東逓信病院副院長 春日誠次先生
●医療の素顔
地域に溶けこむ診療 山崎内科小児科医院長 医博 山崎喜義先生
●すすむ医学と倫理 第8回日本病理学会
●世相ア・ラ・カルト
世にも不思議な水の物語 ゲルマニウム132の“水源”をゆく
●検査設備・機械・試薬情報
オリンパス多項目自動分析装置 9月新製品登場 |
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| 41号 |
●第9回日本衛生検査所協会総会 札幌で開く
総意を集めて 地域医療により貢献を
より緊密な協調と団結を
山本義教会長 新しい時代の決意を語る
●好評 臨床検査のはなし
●外資上陸か一噂の中で ラボ_日米交流の問題点は
●民間センター 鵜呑みにできない調査成績?その理由
精度管理のQアンドA(2)
北里大学医学部教授(臨床病理学) 斉藤正行
●精度管理システムについて 多様な精度管理法
●第31回臨床衛生検査学会
●新会長に佐藤和身氏
●'82モダンホスピタルショウ(東京・晴海)
●昭和57年度事業活動 日衛協基本方針決まる |
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| 39号 |
●真の問題点はどこに
“外注検査”の語られざる本質をつく
●斯界初のわかりやすい案内・手引書です
「臨床検査のはなし」好評発売中!
金子 仁先生 佐藤乙一先生 只野寿太郎先生 岩路昌之先生 共同執筆
●免疫化学とは何か_生物学的、病理学的検査の“原点”
臨床検査月間特別研修会での東京医大鈴田教授の講演より
●民間検査センターたゆみなく精度管理へのチャレンジ
第8回日衛協精度管理調査の実施とその意義
●全国の衛生検査センター分布わかる
●ホスピタルショウに協力
●第6回検査専門学院スタート
●臨床衛生検査学会(福岡)
金子仁先生(日本医科大学教授)第三代老人病研究所所長に就任 |
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| 38号 |
●確かな一歩_第4回臨床検査月間大会開く
●「臨床検査のはなし」購読お申込み受付中
●臨床検査月間大会が語るもの_検査サービスの変革期
●なぜ実現を望む日衛協法人化
●第2回臨床検査問題研究会開く
●寄稿 ダムの決壊を坐して待つのか 二階堂信也
●わが国の医療における検査サービスの位置づけ(III)
野村総合研究所産業経済経済研究部主任研究員 宮崎慶三
●世相ア・ラ・カルト
一度はどうぞ吉原へ |
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| 37号 |
●臨床検査月間始まる
一段と充実の精度管理調査など
●各界に響け!法人化への合唱
●国民医療にかかわり深い臨床検査が“一読瞭然”
臨床検査のはなし
●はじめて衛生検査所数わかる
●わが国の医療における検査サービスの位置づけ(II)
医療費は増大する
●アメリカの“ローカル・ラボ”をたづねて
日本衛生検査所協会 広報委員長 鴨川 茂
●関東協・新名刺交換会 |
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| 36号 |
●新年のごあいさつ 厚生大臣 森下元晴
●年頭所感 日本衛生検査所協会会長 山本義教
●ラボ紙上座談会
日衛協の“法人化”問題を問う
●わが国の医療における検査サービスの位置づけ(I) |
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| 35号 |
●意外に多い請求洩れ
レセプト_減収言々を前に、見直しを
●臨床衛生検査への提言
●第1回近畿地区協臨床検査大会
検査センター分析前の諸問題 日本医学研究所 若林正雄氏講演
衛生検査所のあり方 大阪府医師会理事 横田文吉先生講演
●出版ご案内
誰でもわかりやすく正しく理解できる「臨床検査のはなし」
●慢性疾患指導管理料の算定の取扱い等について
●療養の給付に関する疑義解釈について
●日衛協この一年 |
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| 34号 |
●ここまできた核医学
核医学の特徴と位置づけ
●臨床衛生検査への提言
検診データと精度 国立八日市病院院長 仁木偉嵯夫
●点滴 ついに人間はガンを征服するか
●意見交換会 そこが聞きたい
検査技師の地番は安泰か?
●検査室“そっくり外注”の是非
●第1回近畿地区臨床検査大会開く
●健康一検査に強い関心 アンケート調査まとまる
●臨床衛生検査の歩み
検査技師会の定着(IV) 日本衛生検査技師会会長 佐藤乙一 |
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| 33号 |
●保険点数改訂から3ヵ月
“受難期”意識が強い
●臨床検査業務指導普及月間
●点滴 100万通一アンケート調査の答
「検査を受けて良かった」
●はじめて開かれた“外注セミナー”
民間検査所の上手な活用は
●RI問題研究会で緊急な行政課題
●検査まつり盛大に終わる
●厚生省 11月に検査所実態調査
●臨床検査専門学院第5期教育スタート
●臨床衛生検査の歩み
検査技師会の定着(III) 日本衛生検査技師会会長 佐藤乙一 |
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| 32号 |
●成人病はハネ返せる一か
高齢化社会にのぞまれる予防医学_検査の保険適用は
●臨床衛生検査への提言 データー管理を完全に
浜松医大附属検査部長 医学博士 菅野剛史
●どこまで進むかラボの自動化
限りなき国民医療への貢献をめざして
●自動化学会開催さる
●未登録センター問題決着へ
●病院医療危機突破全国大会
●第2回RI懇談会開催
●近畿地区臨床検査大会10月26日開催
●'82モダンホスピタルショウ実施案決まる
●臨床衛生検査の歩み
検査技師会の定着(II) 日本衛生検査技師会会長 佐藤乙一 |
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| 31号 |
●特集 民間衛生検査所の正しい実態は
●臨床衛生検査への提言
将来を見通した検査体制確立を
東京医大血清学教授 鈴田達男
●内部座談会 あえて、衛生検査所問題を裸にすれば
テレビに映らなかった実像と虚像
●衛生検査所管理者講習会 受講者募集_RI協会
●衛生検査所に関する疑義について 厚生省医務局医事課長
●業務指導普及月間
●関東協 第3回検査まつり
●臨床衛生検査の歩み
検査技師会の定着(I) 日本衛生検査技師会会長 佐藤乙一 |
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| 30号 |
●茶の間に“公開”された臨床衛生検査
テレビ放映の実像とその影
●臨床衛生検査への提言
正確・迅速なデーターを
東京大学医学部附属病院 中央検査部副部長 水岡慶二
●点滴 松のことは松に習え
●保険点数表改正に関す留意事項
●紙上対談 これからの検査と試薬を考える
●日本臨床検査専門学院6月23日開校
●新刊紹介 臨床検査研修ハンドブック
●臨床衛生検査の歩み
検査技師会の生いたち 社会保険中京病院技師長 稲生富三 |
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| 29号 |
●検査保険点数改正
心配されるその影響
●点滴 最大の試練を迎えた民間検査業界
●検査保険点数改正の主旨概要
●検査保険点数改正をこう思う
「医師の立場から」 豊島区医師会 臨床検査センター所長 木下満洲夫先生
「医療制度にビジョンを」医事弁護士 饗庭忠男先生
「医療は産業ではない」国立立川病院検査技師長(日臨技会長)佐藤乙一先生
「不毛な競争_自覚するチャンス」検査センター 二階堂信也氏
「被保険者の立場から 返って検査が増えるのではないか」会社経営者 宮沢一郎氏
「医療機関の信託に応える決意」日本衛生検査所協会会長 山本義教
●(付録)改正保険点数早見表 |
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| 28号 |
●検査は“命”の信号だ(2)
●臨床衛生検査への提言
委託検査センター“移行”の是と非
三井記念病院 中央検査部部長 医学博士 清瀬 闊先生
●点滴 一葉目を蔽えば泰山を見ず
●座談会 新しいRIA検査とその方向
●日衛協昭和56年度活動方針決まる
●臨床衛生検査の歩み
検査技師会の生いたち 社会保険中京病院技師長 稲生富三 |
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| 27号 |
●臨床衛生検査への提言
検査センター間の制度管理のバラツキ克服を
大阪市立大学中央臨床検査部長 医学博士 奥田 清先生
●点滴 制度管理ブラインド方法導入の可能性
●おたくは大丈夫ですか汚水処理対策
●'81国際モダンホスピタルショウに検査コーナー
●新・検査技師法施行を追って
●臨床衛生検査の歩み
検査技師会の生いたち 社会保険中京病院技師長 稲生富三
●只野先生佐賀医大教授に就任 |
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| 26号 |
●国民医療へのより多き貢献をめざして
第3回臨床検査月間終幕
●汚水処理対策 監視強化病院抜き撃ち
●臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律の一部改正について
厚生省医務局医事課課長補佐 紺矢寛朗
●臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律施行規則の一部を改正する省令 |
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| 25号 |
●法改正成る!
臨床・衛生検査技師等改正法律3月6日施行
●第1回臨床衛生検査所問題研究会
討議内容と医療との関係
●ラボ学術版
正常値とは何か
虎の門病院 生化学科部長 臨床化学検査部長 北村元仕
●自主規制の行方
コスト_企業機密と自主規制のギャップ
●精度管理と品質表示を考える
●ラボ業界もう一つのコミュニケーション
関東協新年名刺交換会盛会
●日衛協の組織拡大ここまで進む |
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| 24号 |
●新年の御挨拶 厚生大臣 園田 直
●未登録許されず
臨床・衛生検査技師法等の改正の焦点
●良識を問われる年
日本登録衛生検査所協会会長 山本義教
●新春座談会 ラボ業界の軌道どう変わる
信頼確立の年に
●検査技師法等改正法の骨子
●臨床検査月間2月実施
●各地区協より新年のごあいさつ
●臨床衛生検査の歩み
歴史をつくった人たち一協会の結成 田中俊彦(日衛協名誉会長)
●臨床検査ロータリー8
業務上感染の防止
●ラボ学術版「血清鉄とその臨床検査」
京浜予防医学研究所生化学部長 菊池義昭 |
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| 23号 |
●検査技師法改正通過
衆・参両院の先生がたのこ努力実る
●座談会 アメリカの臨床化学と検査センターの見聞報告(3)
RIAが主流 米国の特殊検査を見る
●未組織地区の結成気運急速に高まる
●臨床検査 話題の商品
東芝多項目自動化学分析装置
●臨床衛生検査の歩み
歴史をつくった人たち一協会の結成 田中俊彦(日衛協名誉会長)
●臨床検査ロータリー7
臨床センターと特殊検査 |
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| 22号 |
●民間検査センターの組織化進む
シンポジウム 自ら問う衛生検査所の役割
●座談会 アメリカの臨床化学と検査センターの見聞報告(2)
手先き不器用が細菌検査の自動化
●アメリカ合衆国における臨床検査所
その規制の実際 相互生物研究所副社長・医学博士 石戸利貞
●臨床検査 話題の商品
肝性ウイルス 関連抗原・抗体の測定
●臨床衛生検査の歩み
歴史をつくった人たち一協会の結成 田中俊彦(日衛協名誉会長)
●臨床検査ロータリー6
臨床センターと特殊検査(下) |
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| 13号(通巻21号) |
●営業適正指導普及月間 第2回臨床検査まつり盛大に
来賓ごあいさつより
●シンポジウム 現代医療における衛生検査の役割
●『衛生検査所問題研究会』が発足
●アメリカ合衆国における臨床検査所
その規制の実際 相互生物研究所副社長・医学博士 石戸利貞
●臨床衛生検査の歩み
歴史をつくった人たち一協会の結成 田中俊彦(日衛協名誉会長)
●臨床検査話題の商品
島津自動生化学分析装置CL-30
●世相診断
今日は大丈夫?
●臨床検査ロータリー5
臨床センターと特殊検査(下) |
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| 12号(通巻20号) |
●準備成って 第2回臨床検査まつり
●医療と検査
小池内科・小児科医院 院長・医学博士 小池 昭先生
●PFDによる検査の実際
東京女子医科大学消化器病センター内科 竹内 正教授
●臨床衛生検査の歩み(9)
歴史をつくった人たち一その体験と理想
●アメリカ合衆国における臨床検査所
その規制の実際 相互生物研究所副社長・医学博士 石戸利貞
●世相診断
公平な判断はお医者さまに
●臨床検査ロータリー4
臨床センターと特殊検査(中) |
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| 11号(通巻19号) |
●登録の義務化へ
検査技師法等改正歩調合わせ
●全国組織強化へ全力投球
●営業適正指導普及月間
●特集 ラボ生存へ行動!
適正化_考えるだけならロダンにまかせておけばいい
●誠意をもって話し合え!
検査料率問題は落ちつくところに落ちつこう。
●適正化シンポジウム
北海道・関東・近畿・中四国・九州で
●臨床検査所問題研究会 学識経験者を集めて発足へ動く
●臨床検査ロータリー3
臨床センターと特殊検査(上) |
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| 10号(通巻18号) |
●協会推薦の先生方 ご当選
おめでとうございますご活躍を期待します
●ご当選おめでとうございます
日本登録衛生検査所協会会長 山本義教
●これからの国会活動で
衆議院議院(自由民主党)小沢辰男先生
衆議院議院(自由民主党)住 栄作先生
●第29回日本臨床検査学会
限りなき技術向上をめざして
日臨技は許可制をめざし活動
●北海道地区衛生検査所協会が発足
医師会立・未登録センターも合体
●臨床検査ロータリー
科学・医学の爆発的発展は19世紀の半ばから |
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| 6号(通巻14号) |
●これからの医療、その中の検査を考える_
検査_立法の精神を生かすために手を貸そう 衆議院議院 八田貞義先生
●病理検査について(1)
老人病研究所 日本医科大学教授 金子 仁
●私は“検査”をこう思う
検査して_なぜ誤診が出るのかな?
●紙上対談 検査室の立場から
●システマティックな教育を
大阪市立大学中央臨床検査部長 医学博士 奥田 清教授
●検査業界各地の表情 ホットな競争はお断り!!
●研究論文 SLEと抗DNA抗体について 三五智恵子
●世相縁の下
お山の大将だけでは生きられない |
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| 5号(通巻13号) |
●新年の御挨拶 厚生大臣 野呂恭一
●80年代臨床検査の方向と全臨協
全国臨床検査所協会会長 田中俊彦
●紙上座談会 80年代は女の時代
●医療その素顔(3)
稲葉産婦人科・外科 東京腋臭研究所所長 稲葉益巳先生
●臨床衛生検査の歩み(2)
歴史をつくった人たち一その体験と理想 |
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| 4号(通巻12号) |
●検査業界に対する社会的関心高まる
「検査センターの正しい利用のしかた」
日本医師会精度管理検討委員会委員
東京都医師会臨床検査センター運営部委員長 木下満洲夫
●第1回全国『臨床検査月間』
成果をあげて終幕
●“健康系図”を作りたい一その中の検査
大阪・大東市立市民病院 事務局長 萩谷周作様
●ラボ関東協版
臨床検査月間評価一段と
●医療その素顔?
医療法人鵬友会 協和病院・精神衛生問題研究所 理事長・院長 椿 政司先生
●「検査月間」講演概要
「脂質代謝と病気」
信州大学教授 医学博士 橋本 隆先生
「DIC診断と治療」
東京都老人総合研究所臨床第二生理研究室長 医学博士 松田 保先生
「営業マンの自覚」
日大商学部教授 刀根武晴先生
●臨床衛生検査の歩み(1)
歴史をつくった人たち一その体験と理想
●成人の保険対策を考える
北九州に見る実態と課題
福岡県臨床衛生検査技師会副会長
北九州市小倉南保健所検査室長 須崎 忠
●シンポジウム「臨床検査はこれでいいのか」
●姿勢正す北海道検査業界
●世相縁の下
コンクリート固まる トラブル解消らくらく経営 |
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| 3号(通巻11号) |
●第1回『臨床検査月間』
レベルアップと適正化に向かって11月1日より開幕
●橋本厚生大臣、米沢隆先生と全臨協役員と初の懇談会開く
●第1回 臨床検査月間特集
「意識の向上によりよい効果を」厚生省医務局医事課技官 神谷定茂
「“望まれる姿”を問うものとして」日本病院会理事 大野松次
「月間での精神を今後の発展に」日本臨床衛生検査技師会事務局長 佐藤和身
●積極参加を一日本医師会精度管理調査
●全臨協一法人化に向けて
日本登録衛生検査所協会と名称変更の予定
●福岡協_順調に前進
●栃木県・理想的な進展
●各地区で講演会研修会開催
●世相縁の下
男の料理 |
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